大阪湾の恵みを守り、魚庭の海を育てる、大阪府漁業協同組合連合会
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大阪の漁法・漁船

大阪湾は、古くから「茅渟(ちぬ)の海」と呼ばれ、チヌ(クロダイ)をはじめ、
イワシ類、エビ・カニ類などの豊かな海の幸に恵まれてきました。
この大阪湾を主な漁場とする大阪の漁港は、京阪神という大きな消費地に近いという優位性もあり、
今日も盛んに営まれており大阪の漁港は、大阪市から和歌山県境に至る約260kmの
大阪湾海岸線上に12港が点在しています。

漁法 行っている漁協名 漁風景 獲れる魚  
【小型底びき網】 大阪市漁協
堺市出島漁協
春木漁協
○○漁協
○○漁協
○○漁協
 

マコガレイ
メイタガレイ
シタ
ヒラメ
マアジ
イボダイ
マダイ

 
【巾着網】     マイワシ
カタクチイワシ
マアジ
マサバ
コノシロ
クロダイ
 
【刺網】     カサゴ
メバル
カレイ類
カニ類
 
【はえ縄】        
【小型定置網】    

マアジ
メバル
ボラ
スズキ
アイゴ

 
【機船船びき網】        
【海面養殖】